ライオンペイ-スマートツケ払いの会社情報とサービス内容

ツケ払い(後払い)サービス情報

欲しいものが買えない金欠状態、急な支払いで対応できない時に金融ブラックの方でも現金化ができるツケ払い(後払い)現金化サービスが新たな現金化方法として登場しています。

そんな中、買い物代行サービスで現金化ができるという「ライオンペイ」について調査したので、運営者情報、メリット・デメリット、利用方法等を紹介していきます!

ライオンペイ-スマートツケ払いの運営者情報

運営会社株式会社TNK
代表者名吉田 拓哉
所在地東京都中野区中央2-30-9-1F
営業時間平日10時〜18時
問い合わせTEL:03-6823-1265
公式サイト不明

ライオンペイ-スマートツケ払いのサービス内容

手数料30〜40%
決済スピード最短即日
在籍確認利用者属性によりけり
初回利用限度額1万円〜4万円
利用条件給与所得者
必要書類・顔写真付きの身分証明証(運転免許証、パスポート等)
・健康保険証
・銀行口座通帳(直近2ヶ月分)
・給与明細(直近2ヶ月分)
・IDセルフィー
エリア全国対応
公式サイトhttps://lion-pay.net/

ライオンペイ-スマートツケ払いの特徴(メリット)

  • 最短即日現金化可能
  • スタッフの対応が丁寧

ライオンペイ-スマートツケ払いの特徴(デメリット)

  • 現金にしたい場合は自分で換金をしなければいけない
  • 返事がこない、遅いという口コミあり
  • 審査に落ちる可能性あり

ライオンペイ-スマートツケ払いの申込み方法

ライオンペイ-スマートツケ払いの申込み方法

まずはライオンペイの現金化の仕組み、サービス内容について簡単に説明します。

ライオンペイの公式サイトによると、、利用者の代わりに商品を購入、発送してくれる買い物代行サービスで、審査に通過すればツケ払い(後払い)で代金の支払いを30日以内に支払えば大丈夫というサービスの様です。

口コミよると、JCBプレモカードをツケ払い(後払い)で購入して売却することで現金化ができるというサービスになっているとのことです。

JCBプレモカードとは
JCBプレモカードはAmazonやマクドナルドをはじめ、コンビニ・百貨店・家電量販店・レジャー施設など全国30万店以上で利用でき、残高がなくなってもチャージ(入金)することで繰り返し利用できる便利なカードです。
クレジットカードのような審査が不要のため、子どもから大人まで誰でも持つことができ、贈り物にも最適です。

購入したJCBプレモカードを売却する際にも手数料がかかるので、実質的にかかる手数料は30〜40%となっています。

それでは実際にライオンペイの申し込みからご利用までの流れを説明していきます。まずは公式サイト(https://lion-pay.net/)にアクセスします。

サイト内にある「LINEでお問い合わせ」というボタン(上画像)をタップしてLINEの友達追加を行います。

自動メッセージ

友達追加をすると自動メッセージが届くのでトーク画面を開き、案内に従って申し込みを行います。

この際、お客様情報や勤務先情報の回答、以下の必要書類の提出が求められます。

ライオンペイ必要書類
・顔写真付きの身分証明証(運転免許証、パスポート等)
・健康保険証
・銀行口座通帳(直近2ヶ月分)
・給与明細(直近2ヶ月分)
・IDセルフィー

申し込みが完了しましたら、審査が行われます。この際在籍確認は利用者の属性によっては行われるそうなので気になる方は事前に確認しておきましょう。

審査に通過しましたら、購入できるJCBプレモカードの金額とツケ払い(後払い)する金額が提示されますので内容に合意できたら契約に移行し、JCBプレモカードのコードが送られてきます。

ここで現金化したい場合は自分で買取業者にJCBプレモカードを売却する必要があります。そして最後に、ツケ払い(後払い)の金額を支払えば契約満了です。

ライオンペイ-スマートツケ払いまとめ

ライオンペイ-スマートツケ払いまとめ

ライオンペイは表面上は買い物代行サービスとしていますが、実際はJCBプレモカードをツケ払い(後払い)で購入できるツケ払い(後払い)現金化サービスでした。

自分で購入したカードを売却しなければならないので、面倒に感じる、手っ取り早く現金化したいという方にはお勧めできません。

当サイトでは他にもツケ払い(後払い)業者を紹介しているのでそちらを参考にして比較・検討してみてはいかがでしょうか。

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