ペイター-スマートツケ払いの会社情報とサービス内容

ペイター-スマートツケ払いの会社情報とサービス内容 ツケ払い(後払い)サービス情報

急な出費に対応できない、生活費を工面するのがやっとという時、信用情報を傷付けず、金融ブラックの方でも利用できる「ツケ払い(後払い)現金化サービス」の人気で多数のサービスが登場しています。

そんな中、買い物代行サービスで現金化できるという「ペイター」について調査したので、運営者情報、メリット・デメリット、利用方法等を紹介していきます!

ペイター-スマートツケ払いの運営者情報

運営会社株式会社ポライト
代表者名藤本 真宏
所在地東京都文京区本郷4-9-12フルハウス4F
営業時間平日10時〜19時
土日祝日13時〜18時
問い合わせTEL:03-6822-4284
公式サイトhttps://pay-ter.com/company.html

ペイター-スマートツケ払いのサービス内容

手数料30〜40%
決済スピード最短即日
在籍確認利用者属性によって異なる
初回利用限度額3万円
利用条件給与所得者
必要書類・顔写真付きの身分証明証(運転免許証、パスポート等)
・健康保険証
・銀行口座通帳(直近2ヶ月分)
・IDセルフィー
エリア全国対応
公式サイトhttps://pay-ter.com/

ペイター-スマートツケ払いの特徴(メリット)

  • 土日・祝日も対応している
  • 最短即日での現金化可能

ペイター-スマートツケ払いの特徴(デメリット)

  • 自分で換金しなければならない
  • 審査に落ちる可能性あり

ペイター-スマートツケ払いの申込み方法

ペイター-スマートツケ払いの申込み方法

まずはペイターの現金化の仕組み、サービス内容について簡単に説明します。

ペイターの公式サイトによると、利用者の代わりに欲しい商品を購入、発送してくれる買い物代行サービスで、代金の支払いはツケ払い(後払い)を利用できるサービスです。

口コミよると実際には、JCBプレモカードをツケ払い(後払い)で購入可能で、買取行者等に売却して現金化ができるというサービスになっているそうです。

JCBプレモカードとは
JCBプレモカードはAmazonやマクドナルドをはじめ、コンビニ・百貨店・家電量販店・レジャー施設など全国30万店以上で利用でき、残高がなくなってもチャージ(入金)することで繰り返し利用できる便利なカードです。
クレジットカードのような審査が不要のため、子どもから大人まで誰でも持つことができ、贈り物にも最適です。

購入時に20〜30%の手数料がかかるのに加え、買取行者に売却する際にも手数料がかかるので実質的にかかる手数料は30〜40%になります。

それでは実際にペイターの申し込みからご利用までの流れを説明していきます。まずは公式サイト(https://pay-ter.com/)にアクセスします。

申し込みボタン

サイト内にある「LINEで簡単お問い合わせ」というボタン(上画像)をタップしてLINEの友達追加を行います。

LINEメッセージ

友達追加をすると自動メッセージが届くのでトーク画面を開き、案内に従って申し込みを行います。

ペイター申し込みフォームでは以下の必要情報を入力して送信をします。

ペイター必須情報
本人情報
名前、ラインネーム、生年月日、年齢、郵便番号、住所、携帯番号、

勤務先情報
勤務先会社名常駐の勤務先、常駐の勤務先電話番号、給料月額、次回給料日、給与支給日が休日の場合、雇用形態、休日

その他
利用中の後払いサービス等、メールアドレス

上記は全て必須項目となっていますので必ず入力しましょう。

また、以下の必要書類もLINE上で行います。

ペイター必要書類
・顔写真付きの身分証明証(運転免許証、パスポート等)
・健康保険証
・銀行口座通帳(直近2ヶ月分)
・IDセルフィー

送信すると申し込みは完了し、審査が始まります。ここで勤め先に在籍確認があった人となかった人がいる様なので事前に問い合わせると良いでしょう。

審査に通過すると、購入できるJCBプレモカードの金額とツケ払い(後払い)する金額が提示されますので内容に合意できたら契約に移行します。

契約後、JCBプレモカードのコードが送られてきます。このままでも使えるそうですが、現金化したい場合は自分で買取業者に売却をして現金化を行う必要があります。

あとは支払い期日までに、ツケ払い(後払い)の金額を支払えば契約満了です。

ペイター-スマートツケ払いまとめ

ペイター-スマートツケ払いまとめ

ペイターは買い物代行サービスとして表面上見せかけていますが、実際はギフトカードをツケ払いで購入して現金化できるツケ払い(後払い)現金化サービスでした。

購入した金券は自分で売却をしないと現金が手元に入らないので、手間がかかるのは嫌、手っ取り早く現金化したいという人には向いていないでしょう。

当サイトではこの他にも給料ファクタリングやツケ払い(後払い)現金化サービスを紹介しているのでそちらと比較・検討してみてはいかがでしょうか。

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